申し込み締め切りまで

センター試験まで残り1ヶ月
努力は無駄にしたくない…!

こんにちは、与那嶺です。

センター試験まで残り1ヶ月となりましたが、
あなたは今どんな勉強をしていますか?

  • 問題集の再復習
  • 過去問をひたすら解く
  • 二次試験対策を行なっている

…など、もちろん、それはあなたの
現状によって様々だと思います。

では、一つ聞きたいのですが、

その努力はきちんと「得点」という形で
結果に反映されていますか?

当然ですが、あなたが勉強している目的は

志望校に合格するため

のはず。

もちろん、勉強自体を
楽しむことは良いことなんです。

でも、「受験」ということに限れば

「結果」を出す

ことが何よりも最大の目的であるはず。

では、あなたは現時点で

センター試験でほぼ間違いなく
9割以上を得点することができる

と自信を持って言えますか?

そうでないのであれば、
少し勉強の仕方で見直す点があるかもしれません。

勉強法=得点法ではない!

さて、これまで繰り返し勉強を行い、
理解力も増してきた。

そうすると始まるのが「過去問」の実践。

過去問を解き、解答を見て添削をする。

「あー、これ手が付ければ解けたなぁ…」
「うん!この問題はきちんと手順通り進めれば解けるな!」

そんな風に勉強を進めていくと思いますが、

この添削の繰り返しが点数を上げるのか?

と言われると、決してそうではない部分があるのです。

特にセンター試験は非常に独特な問題であり、勉強したからと言って、
それが全て特典へ直結するわけではないんです。

有名な話ですが、現代文の問題で

本を書いた張本人である作者が
問題を解くことができない

という事が当たり前のようにあるんです。

つまり、これが意味するのは

センター試験は文章をきちんと読んだからと
いって解答できるわけではない

ということ。

そうではなく、問題が解けるということは

問題作成者の意図を汲み取ることができる

ということなんです。

つまり、

勉強法=得点法ではない

ということ。

逆に言えば、「得点法」さえしっかりと
身につけることができれば、

問題の選択肢を見るだけで回答する

ということすら可能になるんです。

たった1ヶ月でセンター国語
180点を超えた秘密

そして、実はこの

勉強法≠得点法

のカラクリこそが

たった1ヶ月でセンター国語が9割越え

という信じられないような出来事を
生むことができるんです。

これは現代文に限った話ではありません。

センター試験はどの科目も必ず

得点法

が存在し、この得点法こそが
今の直前期に絶対に身に付けるべきものであり、

あなたを逆転合格へ導く唯一の鍵

なんです。

…とはいえ、現在一般的に出回る参考書には

得点法を記述してある参考書や
問題集はほとんど存在しません。

これこそが何よりの問題なんです。

実は今、僕の運営しているコミュニティで
「革命実践会」というものがあるんですが、

このコミュニティでは「得点法」に関して
特化したテキストを配り、実践してもらっています。

それは僕自身、本番で得点できなければ
受験勉強している意味なんてないし、

関わった以上はなんとしても
志望校に合格して欲しい

と思っているからです。

そして、どうせやるなら

最小の労力で最大の結果を出す

のが一番ですから、

「得点法」に特化したテキストを
使ってもらっているんです。

なんですが、実は

テキストだけでも販売して
いただけませんか?

といった声をいくつもいただきました。

ですが、はっきり言っておきます。

現在その要望にお答えすることはできません。

確かに、このテキストに目を通し、
解くだけでもかなり勉強になるでしょう。

ただ、変に他の教材と組み合わせたり、
自己流で使われては何の意味もなさなくなるんです。

これは僕も望んでいませんし、
受験生であるあなたも望んでいないはず。

なので、

「受験生一人でも「得点法」に特化したテキストを使いこなせる」

ような状態が完成するまでは、
一般販売はやりません。

…とはいえ、実は

「センター対策だけでも完璧に行いたいです…!」

そんな声もいただきました。

そこで今回、センター対策のみに特化し、

「得点法」に加えて、センターに徹底的に
向き合うための「メンタル」のサポートを行う

センター特講30日間プログラム

を始める事にしました。

このプログラムで行うことは

結果の最大化

です。

あなたがこれまで身につけてきたことを

確実に本番当日の試験で
得点に結びつける方法を伝授

していきます。

では、具体的に一体どんな
プログラムになっているのか?

ということで、あなたに伝授する教材と
サポートの詳細についてお伝えしましょう。

授業形式の勉強法の8つの欠点

塾・予備校の授業形式の勉強には致命的な欠点が5つあります。多くの受験生は塾や予備校で受験対策をすると思いますが、残念ながら授業には成績が上がらない欠点があります。

塾や予備校では教科内容を教えることができても、それらは試験の点数を上げることとはイコールではないのです。

授業形式の8つの欠点

  • 自分のレベルに合わない授業は時間のムダ
  • 受け身の勉強になり「分かった気」になる
  • 最も重要な「自習時間」が取れなくなる
  • 効率的な勉強法や戦略を教えてもらえない
  • カリキュラムの進みが致命的に遅い
  • やる気やモチベーションのサポートをしてもらえない
  • そもそも塾の先生が受験の事を分かっていない
  • アルバイトのチューターのアドバイスは害になることも多い

【欠点1】
自分のレベルに合わない授業は
時間のムダ

受験生を見ていると自分のレベルに合わない授業を受けている事が多いです。センターで8割取れないのにマーチや早慶レベルの授業を受けていたり。ハッキリ言いますがこれらの時間も授業料も全てムダです。

なぜならレベルに合わない勉強をしても理解できないし身にならないからです。勉強というのはピラミッドのように必ず基礎レベルから習得していかなければなりません。

中学レベルの英語がカンペキじゃないのに高校英語を勉強することは不可能なように、センターレベルや基礎レベルの勉強がカンペキに出来ていない人が背伸びして難しい授業をとっても全く意味が無いのです。

そしてこれはかなり業界の闇とも言えるのですが、そもそも塾や予備校側が進めてくる授業が、本当に今のあなたにとってあっている授業でないこともあります。僕は仕事柄予備校の関係者の話を聞くとも多いですが、とある予備校の友人がこんな事をつぶやいていました。

「全然成績が伸びて無くて、今は授業よりも復習をした方がいい受験生がいるんだけど、会社には何個授業を取ってもらうノルマがあるから、向いてないって分かっててもその子に授業を勧めるのが嫌なんだよね・・・」(数ヶ月後、その友人は予備校を辞めました)

批判を恐れずに言いますが、こういうような塾も存在しますし、あなたがいま取っている授業があなたに合っていなければ正直悲惨です。高い授業料と貴重な時間を費やして成績が1ミリも上がらないのですから(こんな受験生を山ほど見てきました)。

【欠点2】
受け身の勉強になり「分かった気」になる

予備校のテキストの殆どには解答・解説が付いていません。参考書には解説が付いていていつでも復習が出来るのですが、予備校のテキストには付いていません。なぜ解説を付けないのか。それは以下の理由です。

  • 先生が授業をしやすくするため
  • 予備校に来ることを義務化するため
    (ぶっちゃけ解説付けると先生の仕事がなくなる)

などなど。つまり予備校側・先生側の都合で解説を付けていないのです。でも普通に考えればおかしな話で。勉強というのは問題を解いた直後に答え合わせをして解説を読み、自分がなぜ間違えたのかを検討しなければ、あっという間に忘れてしまいます。

時間を置いてまた問題に向き合うのは非常に効率が悪いのです。テキストに解説がついていないから、予備校の授業はどうなるか。板書を取るだけの「ただの作業時間」と化してしまうのです。

【欠点3】最も重要な「自習時間」が取れなくなる

予備校の授業は毎日がとてつもなくハードで疲れます。朝9時から夕方6時頃まで授業があり、人によっては夜8時まで授業が詰まっている人もいます。

ここで改めて伝えておきたいのですが、ハッキリ言って授業では成績は上がりません。上がるキッカケにはなるかもしれませんが、成績を上げるのは授業の後の復習や自習時間なのです。バスケで例えるならば、授業というのはコーチにテクニックを教わるレッスン時間です。シュートはこうやって打てばいいとか、シュートフォームを修正してもらったりとか。

でもバスケをする上で最も重要な時間はいつでしょうか?コーチに教わってる時間?確かにそれも大切です。でも最も大切なのは基礎体力作りや何千回にも及ぶシュート練習など練習時間ではないでしょうか。

コーチに少し教わるだけであっという間にうまくなる人なんていません。1発でスリーポイントシュートがバンバン入る人なんていません。皆何百回、何千回、何万回という反復練習をしなければ絶対に上達しないのです。

勉強でもそれは全く同様です。英単語暗記にしろ長文の読み込みにしろ数学の問題演習にしろ、授業を受けるだけでなく、自らの自習時間で10回、20回、50回、100回と自習時間で反復するからこそカンペキに習得できるのであり、それが得点につながるのです。決して授業の時間で成績が伸びているわけではありません。

しかし、毎日授業が何時間もあって、自習時間が取れなければどうなるでしょうか?当然ながら成績を上げることは難しくなります。1日の自習時間は浪人生なら最低8時間以上、現役生なら最低4時間以上は確保しなければ成績は絶対に上がりません。

【欠点4】効率的な勉強法や戦略を教えてもらえない

塾や予備校では、各科目の教科内容は教えてもらえますが、効率的な記憶の方法や勉強法は教えてもらえません。なぜなら、先生方は自分の授業だけで手一杯だからです。

それに彼らはもともと小さな頃から勉強を積み上げてきたタイプであることが多いため、勉強法を知りません。例えば勉強を小さなころからしてきた人達というのは小学4年頃から塾に通い始め、進学校なら中学生の頃から青チャートをやってきているような人達です。

そんな優秀な人ほどこう言います。「これやっとけばいいよ。出来ないのは出来ないやつが悪い」。そういうだけで、どうすれば勉強ができない人でも出来るようになるのか?というアドバイスは出来ないのです。なぜなら自分達は勉強で苦労した経験がないから。

そんな人達に成績を上げる方法は教えてもらえないのです。

そして彼らは大学入試において最も効率よく点数を上げる方法をちっとも知りません。なぜなら最も効率が悪い授業をしている時点で「お察し」レベルで残念なくらい非効率な方法論しか知らないのです。

【欠点5】カリキュラムの進みが致命的に遅い

例えば英語の英文法の授業は勉強の序盤で一気に終わらせておく必要があります。例えば僕は受験生には最初の3ヶ月でセンターの文法問題は満点レベルまで上げさせます。

しかし予備校では11月頃になって始めて英文法が全て終わるかな?くらいのスピードでカリキュラムが進みます。日本史や世界史も秋頃になってやっと通史が終わる程度。ハッキリ言ってこの時点で受験は詰みます。

そもそも、こんなペースで合格出来るわけがないのです。ではなぜ、予備校に行ってても合格する人がいるのか?

簡単な話です。合格する人は予備校の授業に出ずに自分で勉強しているからです。

【欠点6】やる気やモチベーションのサポートをしてもらえない

塾予備校では教科内容しか教えてもらえず、自分でやる気を出す方法やモチベーションを維持する方法などは教えてもらえません。

講師や学校の先生はたいていマジメコツコツのタイプが多いため、そういった勉強習慣やモチベーションで苦労してきた人が少ないのです。

だから僕のような超怠惰でやる気が無くて勉強嫌いの人の悩みに答えることが出来ません。「勉強しろ、出来ないならやめろ」そう言われて心を折られた受験生も僕はたくさん見てきました。

受験勉強は心理戦です。メンタルが非常に重要なのです。例えばスポーツではメンタルの重要性も説かれるハズなのに、大学受験ではメンタルのコーチングをしてもらえないのはめちゃめちゃおかしな話で、ハッキリ言いますが生徒を合格させる気が無いとしか思えません。

【欠点7】そもそも塾の先生が受験の事を分かっていない

塾の先生だから受験のことは何でもわかってるはずだ。と言うのは大間違いです。大学生のバイト講師は受験の事も勉強法のことも何も分かっていない素人ばかりですし、予備校講師も英語のことは詳しいけど、大学入試英語のことは全然詳しくない先生ばかりです。

また科目の専任講師は自分の科目のことしか分からないので、科目間のバランスも考えずに好き勝手にアドバイスしてしまいます。国公立大学志望の場合は古文にかける時間は1日30分くらいしか取れないのに、明らかに2時間3時間と必要な量の勉強をやれ!と言われてバランスを崩して落ちた受験生をたくさん見てきました。

受験勉強の合格に必要なのは全科目を総合的に考えた戦略です。そしてそれを考えられるのは予備校の先生ではありません。自分自身で戦略を練る必要があります。

つい先日、とある受験生の相談に載っていてショックだった事があります。「私は国語が苦手なんですけど、塾の先生に『国語は小学生からの積み上げが必要だからもうやることはない。あとは気合で頑張れ。」こうアドバイスされて絶望していた受験生がいました。

ハッキリ言ってその塾の先生は受験の素人です。呆れて何も言えないくらいショックでした。そんな先生のアドバイスを受けるしか無い受験生が可哀想で仕方がありません。

学校の先生も塾の先生も受験の事に詳しくない事も多いですから、アドバイスを求めるのは受験の事を何年も研究し尽くしているプロに頼まなければ不合格になってしまいます。ぜひ気をつけて下さい。

【欠点8】アルバイトのチューターのアドバイスは害になることも多い

これも上と同じ理由で、大学生講師もたまたま大学に合格しただけであって再現性のある勉強法や戦略を教えられるほど受験に詳しくなかったりします。

だから彼らにまともなアドバイスを求めるのはそもそも酷な話ですし、そもそも彼らは割高な時給目当てで塾講師や家庭教師をしているだけであって、教育に熱意が無い人もたくさんいます(僕はたくさんの塾で働いてきて目にした絶望でした)

下手なアドバイスで混乱して成績を落としてしまう受験生をたくさん見てきました。アドバイスを求める人は本当に考えて決めないと悲惨な結果になりかねません。

参考書学習で失敗するパターンや弱点11選(ここ読むだけでめちゃめちゃ成績上がります)

さて、ここまで授業形式の欠点を述べてきました。授業に代わる勉強法が参考書による独学です。ただし、この勉強法も弱点があり気をつけなければいけないポイントがあります。参考書学習もカンペキではないのです。

  • 難しくて分厚い参考書をやり過ぎ
  • センターレベルの勉強を軽視しすぎ
  • 1冊をカンペキにせずにたくさんの参考書に手を出しすぎ
  • 全科目同時並行でやり過ぎ
  • 暗記バカの思考停止になりすぎ
  • こなすことが目的になって身につけられてない
  • 1冊を進めるのが遅すぎ
  • 英語数学国語の参考書は実がムダが多すぎ
  • 解説が雑なものを使うと効率が悪くなる
  • 解説が詳しすぎるのも実は成績が伸びない
  • 筆者の主観やクセが入り過ぎ

難しくて分厚い参考書をやり過ぎ

多くの受験生に人気の「青チャート」「1対1数学」「単語王」「英文解釈の技術100」「ネクステージ」「総合英語Forest」「実力をつける世界史(日本史)100題」「一問一答」などなど・・・。

これらは人気ではあるし確かにハイレベルな情報を網羅はしているのですが、成績を上げるということを考えると実は非常に非効率な参考書なのです。それはなぜか?まずそもそも大学入試にめったに出ない情報も「網羅性の高さ」のために載せてしまっています。

例えばセンターで9割取るために必要な情報量はこれらの参考書の半分以下だったりします。それなのに受験生は知らずに使っていたり、ハイレベルな参考書を勉強していたいという気持ちだったり、背伸びして使ったりしてしまうために非常に非常に非効率な勉強を知らずにしてしまっています。

これらの難しい参考書をやる前にセンターレベルの参考書や問題集を徹底的にカンペキにして8割〜9割得点できる実力をつける。そしてその後に上記の難しい参考書を勉強するのが正しい勉強法です。

センターレベルの勉強を軽視しすぎ

「二次向けの勉強をしていればセンター試験は取れる。」こう言う発言をする人は受験のことを全く分かっていない超絶素人です。

大学受験において大は小を兼ねないのです。必ず基礎を固めてからでないと応用力は身につかないのです(上のような発言をする人はもともと学力があるために、二次対策を最初からガンガン出来る人達なのです)

また、センター試験は実は全試験中最も難しい試験の1つです。7科目1つたりとも失敗は許されませんし(これは二次で2科目3科目に全力を注げばいいのとはまた違う難しさです)、受験生にとって1回目の試験ですからハンパない緊張の中試験に臨まなければいけません。

またセンター試験はイメージに反して巧妙に問題が作られているので実はかなり応用力が高い試験です。センター英語や国語や数学が毎年平均点が5割〜6割しか無いのがその証拠。基礎的な知識を覚えても得点できないのがセンター試験です。

では何が求められているのか?大量の問題を捌く解答速度、問題処理能力、巧妙な選択肢を見抜く技術、試験に必要なあらゆる力を総合的に求められるのがセンター試験です。決してカンタンではありません。最も難しい試験だと思って全力で対策をしないと間違いなくセンター本番で失敗します。

◆今から出来る合格ポイント◆
まずはセンター試験で高得点を目指す。国公立志望者なら大学受験=センター対策だと思って今すぐセンター対策を始めることで最速でセンター8割9割を取る事ができる。センター9割取れれば東大でも医学部でもどこでも目指せるようになる。

センター英語や国語で9割取れれば早慶レベルの問題にもすぐに太刀打ちできるようになる。私立志望者でも積極的にセンター高得点を目指して勉強しよう。

1冊をカンペキにせずにたくさんの参考書に手を出しすぎ

受験生の相談に乗っていると、みんな驚くほど参考書を反復していません。1冊でもカンペキに100%習得した参考書が1冊でもあるという受験生は1割もいません。

多くの受験生は参考書は勉強できても習得するまで勉強することをしていないのです。だから参考書学習をしても成績がちっとも上がらないのです。

だから僕がいつも教えてるのは1冊をカンペキに習得するための勉強法。僕はまず7周以上を1ヶ月以内ですることを実践させています。そしてさらにバイブル本・メイン本とすべき参考書は20周・30周・あるいは100周以上させて絶対に忘れられないレベルの記憶にさせることを徹底させています。

こういうレベルの勉強をすることで、センター試験で9割。早稲田の英語でも9割取れるような実力を身につけることが出来るのです。

全科目同時並行でやり過ぎ

多くの受験生は英語、数学、国語、理科、社会を一気にやりすぎて時間やエネルギーが分散しています。例えばセンター英語で9割取るためには少なくとも500時間は欲しいです。しかし同時並行で勉強を進めると1日英語に費やす時間はせいぜい2時間から3時間です。

2時間ペースで英語を勉強すると、英語の成績が上昇するのは250日後です。それまではセンター英語でも6割とか7割しか取れない日々が続きます。果たしてあなたは250日間成績が上がらなくても我慢して、成績が上がることを真実続けて毎日2時間勉強できますか?少なくとも僕はムリです。

だから僕はまず英語と数学(私立文系なら英語のみ)に絞って勉強をさせています。現役生なら英語を毎日3時間〜4時間、私立文系の浪人生なら1日中英語を勉強してもらいます。

毎日10時間英語を勉強するとどうなるか?先程あげた500時間という勉強時間も、50日でクリアすることが出来ます。つまり2ヶ月以内でセンター英語9割というのは十分可能なのです。

もちろんそれはハードな勉強になりますが、250日間続けるのと、50日間続けるのではあなたはどちらが継続できそうでしょうか?答えは言うまでもないと思います。

それに1科目でも高得点を取れるようになるというのは大きな自信になります。1科目9割取れるようになれば「成績を上げる感覚」が分かるので、数学や国語の成績を上げる感覚もわかりますからさらに短期間で成績を上げることが出来るのです。

この英数先行主義を実践することで、効率的に成績を上げて受験勉強を有利に進めることが出来ます。

暗記バカの思考停止になりすぎ

参考書学習をしている人でありがちなのが暗記に走りすぎて思考停止になり解法などを勉強しなくなってしまうタイプ。

英語長文や国語は知識だけでは絶対に解けない問題もあるのに、「問題が解けないのは単語を覚えてないからだ」と早とちりしてさらに単語を覚えて、「構文をもっと覚えなきゃ」と言って難しい時代錯誤の英文解釈書に手を出して無意味な勉強をしてしまっています。

こなすことが目的になって身につけられてない

参考書を学習しても全く身についていない人がいます。そういう人はあれこれ難しい参考書をやっては他の参考書に浮気をして、ただこなすだけで満足してしまっています。

何度も繰り返しますが参考書は1冊を10周20周と何度も繰り返してカンペキに習得できるようになるまで復習しなければ意味がありません。

1冊を進めるのが遅すぎ

参考書学習をする時に大切なのは1冊をサッサと1周して(3日〜1週間程度)その後何度も何度も反復を繰り返すこと。しかし多くの人は参考書を1ヶ月〜2ヶ月とノロノロとしたペースで進めてしまうために参考書を全然習得できていません。

ここでぜひあなたに覚えておいてほしいのが、まずは参考書を絞ること。そしてハイスピードで参考書を7周以上反復してカンペキに習得してしまうことです。

それをしなければどんどん計画が遅れていき、どう頑張っても合格できないことになってしまいます。

英語数学国語の参考書は実がムダが多すぎ

理科社会はともかく、実は英語国語数学の参考書はムダが多いです。勉強しやすい参考書は多いのですが、「知識を身に付ける」ことと「得点できる」のは似ているようで全然違うんですよね。
だから 問題集をやるだけでは得点には結びつかない事も多いです。もちろん参考書だけで得点を伸ばすことが出来る人も多いのですが、(僕もそうです)彼らは参考書で学んだ事を自分なりに得点に結びつけるのができる器用な人達。

参考書の学習内容を実際の入試問題で使えない人は、きちんと解答の技術を学び活かすための勉強をガンガンしていくべきです。

古すぎる・解説が雑なものを使うと効率が悪くなる

有名な参考書でも、30年以上前の入試英文を収録していて現在の傾向に合っていない英文解釈書などは今の入試に全く合っておらず、実は勉強してもあまり意味がないということがあります。

また解説が初級者には理解しづらいために内容の習得が捗らない参考書もあり、参考書のセレクトを誤るとと大きく勉強効率を落としてしまうリスクもあります。

解説が詳しすぎるのも実は成績が伸びない

逆に解説が詳しすぎるのも考えものです。勉強の序盤では解説が詳しく分かりやすい参考書の方が良いのですが、むしろ勉強の後半ではあえて解説の少ない参考書で勉強しなければ、自分の頭で考える力を伸ばすことができなくなる危険性があります。

「参考書を何冊も勉強したのに成績が伸びない』という人は、分かりやすすぎる参考書で勉強して「わかるけどできない」状態になっているかもしれません。

筆者の主観やクセが入り過ぎ

参考書には筆者のクセが入りすぎていて、入試問題に対応できないものもあったり、あらゆる解法テクニックを網羅しすぎていて、受験生が到底使いこなせないレベルのものまで収録してしまっているものもあります。

こうした「ハイレベル過ぎる」参考書を使ってしまうとむしろ点数を落としてしまうことにもなりかねません。大切なのは「本当に大切な基本的な知識とテクニック」を身に付けて、どんどんセンター試験や過去問を解いていって実戦的な得点能力を身に付けることです。

講義一覧

主に以下の4つの教材があります。

  • 1.センター英語最速得点マニュアル
  • 2.センター数学最速得点マニュアル
  • 3.センター国語最速得点マニュアル
  • 4.7つのスペシャル特典教材

1つ1つ見ていきましょう。

英語

センター試験英語を30分時間を余して180点以上得点するための速読速解テクニックを学べる20年分以上の長文・文法解説テキストです。

【ENGLISH】英語の勉強でやってもらうこと

英語は最も力を入れて指導していきます。具体的にはセンター英語で180点〜190点以上、早慶上智、GMARCH、関関同立でも9割を目指して勉強してもらいます。

なぜそこまで英語を重視するのか?それはほとんどの国公立大学、特に私立大学は「英語で合格が決まる」と言ってもいいほど重要なものだからです。配点が高いだけでなく、国語や社会で差が付かないから、英語で差が付く大学・学部も多いのです。

(例えば慶應大学は英語で9割以上決まります。早稲田大学も商学部、社会科学部、政治経済学部、法学部、国際教養大学なども英語で差が着きますし、文学部・文化構想学部も「国語社会は出来て当たり前」な受験生が来るので、結局英語で差が付くのです。

しかし重要であると同時に最も多くの受験生を悩ませるのもまた英語です。

  • 単語をなかなか覚えられない
  • センター英語を制限時間内に解ききれない
  • センター英語で安定して160〜180点以上取れない
  • いくら音読を繰り返しても速読力が付かない
  • そもそも単語をどのレベルまで覚えるべきなのかわからない
  • 英文法問題がいつまで経っても得意になれない
  • 整序問題が苦手

など悩みが多い科目。だから今回はセンター英語や早慶英語を攻略するための勉強法を解説していきます。

  • センター英語長文を戦略的に8割以上安定的に得点できる勉強法を解説(通常は3ヶ月から1年以上必要になる英語ですが徹底的にムダを削ぎ落として『得点UP』にこだわった入試英語攻略法を解説)
  • センター英文法は確実に満点を取る!第2問徹底解説テキストと共に瞬殺で文法問題を攻略する方法を解説(センター文法で満点を取るだけでなくマーチや早慶の文法問題対策も解説していきます)
  • 英熟語帳はもう不要!1つ覚えることで3つ4つと知識がネットワーク化出来るオリジナル英熟語プリント(20冊以上の英熟語帳と大学入試過去問200会分以上の問題を精査し、頻出度や使われ方を研究し続けて10年以上。ようやく完成したオリジナルの熟語帳。熟語をまだまともに覚えていないと言う人もこれだけ覚えればOKという内容になっています)
  • 最速で1500語以上の英単語を覚える記憶法とは?(単語王やDUOをあっさりと覚えてきた僕がどういう風に英単語帳を覚えているかを徹底的に解説していきます。)
  • センター英語第6問をたった5分で満点を取る解法テクニックとは?(参考書を30冊以上勉強してきた僕ですらも『こんな解き方は見たことがない!』と驚いた最速の得点テクニックを伝授。僕は「普通に全文読む」方法で50分程度でセンターを解いてたのですが、おそらくこの方法を学べば、英語の土台がある人は『30分〜40分』程度の時間で9割得点することが出来るでしょう。)

センター英語解法テクニック集(第3問×6年度分+α)

センター英語の第4問、第5問、第6問を短時間で正答に導くために必要な思考回路とテクニックを凝縮した解説テキスト。

第6問は普通に読むと15分はかかってしまいますが、「設問の作り方」に着目してムダを徹底的に削ぎ落とした正答へのプロセスを再現すれば、小問1問あたり1分〜1分半程度で解くことも十分可能です。

センター第2問徹底解説テキスト(30回分)

センター英語の第2問を徹底的に解説したテキスト。センター第2問は何度も解いてみると本当に面白いのですが、何度も何度も同じパターンの知識が問われます。

下手に分厚い問題集をやるよりもセンター試験第2問の30回分を徹底して完璧にすることでマーチレベルの文法問題まではかなり対応することが出来るのです。

センター第2問で満点(最低でも1ミス)で安定するようになってからネクステやアップグレード、あるいは即ゼミなどのハイレベル問題集を最後に詰めることで効率的に文法問題を攻略することが出来ます。

英熟語厳選テキスト(23p)

ターゲット1000、システム英熟語、解体英熟語、FOMULA、ソクラテス英熟語、キクジュク、ユメジュク、、、様々な英熟語帳や大学入試の過去問200回分以上から抽出した厳選された英熟語リスト。

もちろん既に英熟語帳を覚えた人でも『入試で使える形』として覚えなおしたり、関連知識もネットワーク化して記憶することが出来るので、ぜひ使ってもらいたい熟語テキストです。

英文法のエッセンス(97p)

あらゆる文法書から「英文法を解くための英文法」「英文解釈に必要な英文法」を厳選に厳選を重ねたあと初心者でも分かりやすいような構成・順序に体系化した英文法の理解用テキスト。

英語が苦手な人でもわかりやすいように「覚えるべき事項」をギュッと凝縮して整理されているので、「これだけ覚えればいい!」という安心感の元勉強することが出来ます。

センター数学徹底解説過去問テキスト


【MATH】数学の勉強でやってもらうこと

センター数学ではぜひ8割以上、そして9割を目指して勉強してもらいます。早慶など私立大学の場合でもセンター数学で高得点を取れる事がそのまま対策にもつながりやすく、またセンター数学で9割以上得点出来ればセンター利用でも有利になりますから、ぜひ数学で高得点を目指して下さい。

  • 1ヶ月でセンター数学を5割から8割以上に持っていくための勉強法とは?(多くの受験生は分厚い参考書や問題集ばかり勉強していてとても遠回りの勉強をしています。センター数学で高得点を取りたいなら、センター向けの勉強を解説の練られた問題で数多くこなすべきです。)
  • 東大京大医学部合格者が思わず唸った、超丁寧な手書きセンター解説テキスト全247枚(正直、センター過去問の解説はあまり詳しいとは言えません。あるいは詳しく書いていても「その方法で解いてたら遅いよね」というものも多い。下の方で実例をお見せしますが数学が苦手な文系でも確実に理解できるような解説になっています)
  • センター数学で高得点を取るための公式は実は・・・?超厳選された数学の基礎公式集36枚。(どんな公式や解法パターンを覚えればいいかわからない。チャート式は多すぎて覚えれない。そんな人に「コレだけ覚えれば大丈夫!」と自信を持ってオススメ出来る内容のテキストになっています。この36枚だけ覚えてもらえればセンター数学はまず大丈夫です)
  • 数Bの数列はたった9枚で終わり?等差数列から漸化式まで、数列で高得点を取るための全てがここに。(「数列やったら・・・まぁ2時間あれば全部解説できるな笑」と開発者が笑うくらい、実は数列でやることは少ないのです。下手な授業をダラダラ受けるよりも、覚えるべきことをギュッと圧縮して覚えましょう。パターンが多い漸化式も、入試で頻出する14パターンのみ覚えて攻略することが出来ます。)
  • 数2の微分積分の公式プリントはたった2枚?センターで満点を取るための公式はわずか◯個のみ。(得意不得意が分かれるセンター微積分野ですが、センターで9割以上得点したいならここで点を落としてはいけません。点数を取るために必要な公式や解法は実は多くありません。その分しっかりと演習を重ねて高得点を狙いましょう。)
  • 「平面図形」の公式確認はたった3枚で出来る?(sin,cos,tan,角の二等分線、外心、内心、重心、トレミーの定理、円に内接する四角形、三角形の内接円と面積S、三角形の面積比などなど、何かと確認・暗記が必要な三角比・平面図形の重要公式たち。これらの中でもセンター試験で何度も何度も出ているものから優先的に必要なものをたった3枚のテキストに凝縮しています)
  • 2^32は何桁の数字か?(log10 2 =0.3010とする)を10秒で解いて下さい。(これらの分野の重要事項はオリジナルテキスト3枚に凝縮されています。底、真数条件などの新しい言葉が出る範囲で苦戦する人もおおいですが、 高1でも理解できるように解説してあります)
  • 「東大京大までカバーしてるよ」たった100枚に凝縮された数学3の徹底解説テキスト(数学3の極限、微分積分など入試問題を分析したのにち抽出した重要事項などを網羅したテキストになるので、他の問題集がほとんど必要ないくらいの完成度になっています)
二次関数 徹底解説プリント29回分
ベクトル 徹底解説プリント29回分
三角関数 徹底解説プリント29回分
微分積分 徹底解説プリント29回分
数列 徹底解説プリント29回分
指数対数 徹底解説プリント29回分


センター国語解法テクニック集

センター評論文解法テクニック
センター古文解法テクニック
  • センター国語 評論徹底解説プリント20回分(2003年〜2012年本試験・追試験)
  • センター国語 小説徹底解説プリント22回分(2006年〜2015年本試験・追試験)
  • センター国語 古文徹底解説プリント17回分(2002年〜2015年本試験・追試験)

参加者だけの豪華特典

今回限りの特典を参加者だけにお渡しいたします。特にステップアップの先生方との対談は業界初であり今後彼らの逆転合格の話を直接聞ける機会は無いと思います。

【特典1】『E判定からの大逆転勉強法』×独学ラボ 特別対談!「直前から大逆転合格する受験生の勉強法とは?」

あなたはこれらの本を書店で見たことはありますか?

  • 『E判定からの大逆転勉強法』
  • 『E判定からの限界突破勉強法』
  • 『E判定からの一発合格勉強法』
  • 『ゴールから発想する合格手帳』
  • 『受験生が使ってはいけない100の言葉』

などなど受験生に高い人気を誇るベストセラーシリーズ『E判定からの大逆転勉強法』。受験生の時に全国模試1位を取りその後数多くの逆転合格を生み出してきたとされる受験の達人「南極老人」。

彼の教えの下に「E判定から逆転合格」した教え子たちが作った塾が「大学受験塾ミスターステップアップ」です。そこでは京大の柏村先生。村田先生。そしてE判定から2ヶ月でA判定を取り京都大学農学部に逆転合格した弓場先生など素晴らしい先生方が日夜生徒の指導に熱を入れています。

今回は彼らに「直前からの逆転合格の秘訣を受験生に教えて欲しい!」というオファーを出させて頂いたところ、お忙しいスケジュールにも関わらず快諾してくださいました。

そこで先日、『E判定からの大逆転勉強法』著者陣であり大学受験塾ミスターステップアップの超一流の先生方と対談を録ってきました。彼らはいずれも勉強法を変えることで大逆転してきた方々。京大の柏村先生と弓場先生はどちらもE判定からの大逆転合格。特に弓場先生はE判定から超短期間でA判定を取り、京大二次数学本番では4完2半を取るという経験を持っています。

なぜ彼らが逆転合格を果たすことが出来たのか?センター試験・二次試験直前で受験生がやらなければいけない勉強や、「直前期に絶対にやってはいけないこと」についても僕がインタビュー形式で色々聞いてきました。この対談音声を聞くだけでも成績UPの秘訣が分かりライバルに大きな差をつけることが出来るハズです。

村田先生×与那嶺「直前期にライバルに圧倒的差をつける勉強法とは?」

まず一人目の対談相手は村田明彦先生。村田先生とは「12月の直前期からの勉強こそ最も重要であり最も大逆転出来る時期なんだ!」という話をしてきました。

村田先生曰く、春先の勉強よりも直前期の勉強こそも最も効率的であり、最も逆転しやすいから受験生にとっては大チャンスとのこと。その理由と、これから大逆転するための具体的な勉強法を聞いてきました。

村田先生プロフィール

同志社大学在学中に読んだ本の冊数は2,000冊以上。話を聞くだけで成績アップの秘訣(ひけつ)がわかり、人生において、どう生きれば成功と幸福を同時に手に入れられるのかがわかる『大逆転勉強法』『限界突破勉強法』『一発合格勉強法』受験指導の後継者。

弓場先生×与那嶺「京大数学で4完した秘密と逆転合格力を飛躍的に高める姿勢」

次にインタビューしてきたのは弓場汐莉先生。彼女は1年間の浪人でE判定からA判定と成績を大きくUPさせて京都大学農学部に合格している超優秀な先生です。しかもかわいい(笑)

弓場先生とは「直前期。不安や雑念を払拭し合格に向けて一直線に突き進む方法」について話をしてもらいました。弓場先生は「不安は一切ありませんでした」と断言するほど驚異的に強いメンタリティの持ち主。しかしそれは彼女が決して特別だったからではなく、ただ純粋に先生を信じ、勉強法を信じ、そして未来を信じることが出来ていたから。

彼女の話を何度も何度も繰り返し聞くことで、自信の持てないあなたも考え方をガラッと変えて合格に向けて一直線に進むことが出来るようになるでしょう。

また彼女は京大数学で4完2半という得点を取っていますが、入試本番までは1完できるかどうかという状態だったそうです。なぜ本番で高得点を取ることが出来たのか?本番での得点をもぎ取るにはどのように勉強すればいいか?という具体的な方法まで根掘り葉掘り聞いちゃいました。

弓場先生プロフィール

浪人のときに、ステップアップで勉強法を学びわずか2か月で、E判定からA判定に。その後もペースを落とさず勉強し、京都大学農学部に大逆転合格。

●「SVOC?何それ?」という状態から、英語構文が大得意に。
●4STEPのA問題も解けなかった私が、京大の数学で4完2半。
●化学の解法の必然性を会得。
●自分はやればできる人間だ、と信じられるようになり、明るく、前向きな性格に。

など、起こした奇跡は数知れない。

柏村先生×与那嶺「逆転合格に必要な勉強法とは?」

柏村先生とは色んな観点でお話を聞いてきました。柏村先生はあらゆる受験の知識と体験があるのでどんどん話が膨らみ思わず大ボリュームの音声になってしまいました(笑)

柏村先生からは「緊張しても合格できる考え方」「京大生に聞いた『京大合格生のリアルな試験の出来』」「浪人生が陥りがちな直前期のワナ」などを聞いてくることが出来ました。

柏村先生プロフィール
京都大学文学部卒。落ちこぼれの高校時代を過ごすが、受験勉強の達人「南極老人」に出会い、E判定からの逆転合格を果たす。

『E判定からの大逆転勉強法』、『E判定からの限界突破勉強法』、『E判定からの一発合格勉強法』、『受験生が絶対使ってはいけない100の言葉』(いずれも中経出版)、『ゴールから発想する合格手帳』(学研)を執筆。全国から問い合わせが殺到し、一躍カリスマ講師となる。

【特典2】1ヶ月で成績が伸びる!効率の良い勉強法講義

成績をアップさせるためには結果の出る効率的な勉強法を実践することが必要不可欠です。ここでは今一度あなたの勉強法が間違っていないかを確認して欲しいと思います。

  • 全ての勉強の基本である『暗記法』『記憶法』を再度確認!(単語王、DUOといった骨太単語帳を完全記憶し早稲田の世界史でも9割以上奪取したよなたんの記憶法を伝授します)
  • 本番の試験で得点するには絶対不可欠なセルフレクチャーの方法を完全解説(英文読解や国語や正誤問題などあらゆる設問の攻略に必要なセルフレクチャー(解説を自分で再現しながら理解度や思考回路を身につける手法)のやり方と実践例を英文解釈や現代文、社会などの問題を通して伝授します。このセルフレクチャーを正しく身に付け実践すれば得点が伸びないということはありません。)
  • 英単語記憶法完全版!(FOMULA1700、キクジュク、単語王、DUO3.0、解体英熟語、システム英熟語、ありとあらゆる英単語帳を完全記憶してきたよなたん基準の英単語チェック法を解説)
  • 各科目勉強法参考書ルート完全版!(英語、現代文、古文、漢文、数1A、数2B、数3、物理、化学、生物、地学、世界史、日本史、地理、政治経済、倫理、現代社会。全科目の勉強法戦略と具体的な参考書ルートを完全網羅!ただし直前期のためお一人お一人に合わせた直前対策をアドバイスいたします。高1、高2の方には来年再来年まで使える戦略シートをプレゼントします。理数科目は『E判定からの大逆転勉強法』をベースに進めていきます)

【特典3】強靭なメンタルを身につけるMind Building Seminar

直前期の受験勉強で非常に大切になってくるのがメンタルです。毎日の勉強がはかどり、本番にも強くなるメンタルを鍛え上げていきます。

  • モチベーションの無限の泉を作る!やる気アップセミナー(いくら素晴らしい勉強法を知っていたとしても、毎日の勉強を続けることができなければ意味を成しません。決して枯れないモチベーションを作り出せる自分になるためのモチベーションアップ法を徹底伝授します。)
  • 偏差値75の受験生のマインドを作り上げるマインドセミナー(偏差値75の受験生は一体何をしているのか?何を考えて行動しているのか?あなたが成績を短期間でグググッと上げるために勉強に向かうための姿勢を見直し、鍛え上げます。)
  • 受験本番に強くなる強靭マインドセミナー(普段の勉強でできていたはずのことが本番になると途端にできなくなったりするものです。本番でも自分の実力を出し切ることができるようになるためのマインド強化セミナーを開催します。)

【特典4】合格アドバイス無制限質問権利

メンバーだけが参加できるSkype勉強会において、リアルタイムで与那嶺に合格アドバイスを無制限で質問できる権利です。

普段リアルタイムですることのできない質問も、勉強会ですぐに解決できます。メールや個別での質問も受け付けております。

  • 3日以上悩んでいた事が5分で解決!?(受験生本人が悩むことも、受験のプロの僕からすれば「即解決」できる悩みが本当にたくさんあります。そんなことで悩んでないですぐに疑問や不安は解決してガンガン勉強していきましょう。)
  • 受験27年のプロからも理数科目や東大京大・医学部の問題もガンガン質問できる!(僕だけではなく理数科目にも完全対応している受験のプロからももらうことが出来ます。理数系の人も安心してご質問下さい。)
  • みんなの質問を共有!(僕に来た質問はチャットやメール、音声で企画メンバーにシェアします。もちろん希望であれば匿名で。こうすることで皆が悩んでいることを共有出来るし『皆同じ事で悩んでたりするんだな』と安心することも出来ます。ですから遠慮なくバシバシ質問して下さい)

【特典5】最新参考書チャート【2016年最新版】

2000冊以上の参考書を研究に研究を重ねブログでも100冊以上の参考書レビューを公開しているよなたんが2016年最新のオススメ参考書を更に更に厳選。

更にパワーアップし効率化した参考書チャートを公開します。

  • 【英語】中学英文法の復習+システム英単語→世界一わかりやすい〜+英文法エッセンス→英文読解MAX+・・・などなど既存の参考書とオリジナルテキストを組み合わせることで「参考書にもまだまだ多いムダ」を徹底的に省き必要な勉強だけ出来るようになった最新の英語カリキュラム
  • 【国語】語彙系の参考書→センター徹底解説テキスト10回分+センター過去問全年度分→、、、二次私大向けの最新オススメ参考書を含めると「最も効率化出来る」のが国語という科目です。正直いま思えば僕がおすすめしていたルートもまだまだムダが多かった。今回公開するカリキュラムで勉強すればゆうに「50時間以上」は時間が短縮できそうです。
  • 【数学】マセマ系の入門書→センター解説テキスト+新課程用の入門テキスト→センターやマーク式問題集→マーチ・早慶向け問題集、、、数学も国語と同様にかなりムダが省けるはず。なぜなら多くの受験生は『青チャート』など問題が多いばかりで実戦的でない問題集に悪戦苦闘しているから。このカリキュラムで勉強してもらえれば最短でセンター高得点、二次私大に向けても確実な数学の基礎力を固めることが出来るはずです。

【特典6】完全オーダーメイド参考書プランニング

とはいえ、この時期だとむしろ新しい参考書に手を出すよりも、今まで使ってきた教材をいかに復習し、過去問演習をどの程度の配分でやっていけばいいかが知りたい人も多いでしょう。

そこで1人1人の勉強計画をチェックして適宜修正を加えていきます。勉強計画をオーダーメイドで作っていくことで間違いがなく自信を持った受験勉強を勧めることが出来るハズです。

【特典7】プレミアムメールセミナー

メンバーだけの限定メルマガを配信します。ここでは普段の無料メルマガでは言えないような超高度で抽象度の高い内容の話もしていきます。

  • やる気という概念を無くし無制限に行動し続ける秘密の方法
  • 起きてから寝るまで(睡眠中も)勉強に没頭する方法
  • 親子関係を改善する方法
  • 魂が喜び使命を感じる『やりたい事の見つけ方』
  • 地味に勉強を続けやすくする3つの習慣
  • 勉強にやる気を必要としなくなるカンタンな習慣とは?
  • 意外に受験生のやる気を奪っている便利なツールとは?
  • 睡眠を改善し5時間〜6時間でパッと目が冷めて日中も眠くならなくなる秘訣とは?
  • 「勉強出来ない自分はダメだ・・・」なんて自分をいちいち責めることから脱して毎日楽しく勉強する考え方とは?
  • 推薦が決まった学校の雰囲気の中でも問題なくマイペースに勉強する方法とは?
  • センター利用の便利で賢い使い方とは?

体験記

今からちょうど2年前に僕が行った受験企画であるPLL卒業生の体験記をご紹介します。

お茶の水女子大学合格(岩田さん)

私は前回の講座に昨年の秋から参加しました。 それまでの私は自宅浪人をしていたにもかかわらず、 メンタルが弱すぎたのと仲間が全くいなかったので だんだんと勉強する意欲をなくしていき ほとんど廃人状態になり 勉強に全く手がつかなくなっていました。

「もう自分なんてダメだ・・・」
「もう秋なのに今から頑張ってもしょうがない・・・」
「受験やめようかな」
という想いがグルグル回っていました。 しかし、 心の底ではどうしても諦めきれずダラダラと過ごしていました。

そんな中当時ずっと読んでいた独学ラボのよなたんさんが 受験企画を始めることを知り、 前々からよなたんさんのメンタルに対する造詣の深さには 驚かされることが多かったのと、 自分に足りないのはメンタルの強さだ!とずっと感じていたので 私メンタル弱すぎるけど大丈夫かな・・・ と少々悩みながらも参加をしてみました。

参加してみての感想は、まずメンタルがすごく安定したということが一番良かったです。 そして受験に本気で向かう仲間がいるという環境。 受験は一人ではできないということを強く実感しました。 時には相談したり相談にのり、励ましあって乗り越えていくことができました。

勉強法も自分が今までやっていた超非効率なやり方から変えてみたところ、 ガンガンと成績も上がっていき、 勉強そのものがとても楽しくなってきました。

また、だんだんとメンタルが安定してきて毎日の勉強が習慣化してきたので 勉強時間を徐々に増やしていくことができました。

自分の限界を知ってみたくて、一日20時間勉強できた日もありました。 直前期にこれだけ追い込むことができたのも 素晴らしい環境とよなたんさんが徹底的にメンタル強化してくださったおかげです。

そして最後にはお茶の水女子大学に合格することができました。

(浪人生 岩田さん)

勉強の流れ・講座の受講について

本講座は通信講座です。勉強法の動画や音声、各教材を各自でダウンロードしてもらい自学自習をしてもらい、僕があなたの勉強法やメンタルをサポートしていきます(実際に対面で指導などはありません)。

実際にどのような形で受講ができるのかみてみましょう。

  • ①メンバーサイトにて各教材をダウンロード・学習
  • ②授業動画を視聴し勉強法やメンタルを学ぶ
  • ③会員限定メールセミナーでモチベーションUP
  • ④メール相談で悩みや疑問を即解決
  • ⑤週1回のオンラインセミナーで仲間と一緒に学習

①メンバーサイトにて各教材をダウンロード・学習

会員は限定教材が視聴できる会員サイトにアクセスすることが出来ます。

こちらの会員サイトで全教材・各コンテンツをダウンロード・視聴することが出来ます。


②授業動画を視聴し勉強法やメンタルを学ぶ

作成する動画は受験生からの質問やリクエストに応じて作っているので、勉強法で疑問に思っていることや不安に思っている問題が即解決します。

③会員限定メールセミナーでモチベーションUP

④メール相談で悩みや疑問を即解決

⑤週1回のオンラインセミナーで仲間と一緒に学習

参加人数について

特講に参加できる人数は限定10名とします。

今回お伝えする内容はかなり高レベルかつ塾でも参考書にも載っていない非常に専門性の高いものになっているため、むやみやたらにやる気の無い受験生には勉強してほしくないと思っています。

また今回はかなりサポートを充実させたいと思っているので、人数的にも10名が限度かなと思っています。20名を超え次第すぐに締め切るのでご注意下さい。

料金について

センター試験までの1ヶ月間で19800円です。センター試験後も音声やメール教材などの指導は入試が終わるまで受け続けることが出来ます。

決済方法について

決済方法は銀行振込、クレジットカード、コンビニ決済に対応しています。

ネットショップ「BASE」にて決済頂きます。

BASEにて個人情報を入力する欄がございます。個人情報を入力されたくない場合は銀行振り込みにて対応いたしますのでmail@dokugakulabo.comまでご連絡下さい。

ご参加の流れ

  1. ページ下部の申込みページより申し込み。
  2. 3日以内にお振込頂きます。※1
  3. 振込確認後、全教材を閲覧できるようにこちらで登録内容を変更いたします。
  4. 教材をダウンロードして勉強開始!
  5. 仲間と一緒に切磋琢磨しながら濃密な勉強をスタート!

※1:振込が遅れる場合はご連絡下さい。mail@dokugakulabo.com

申し込み締め切りは13日の23時59分までです。

革命実践会
センター30日間特講コース 概要

参加費 19,800円(税込み)
入会金 10,000円→直前特別価格により0円
決済方法 銀行振込、クレジットカード決済、コンビニ決済
募集人数 10名
開催期間 2016年12月15日〜2017年1月末
教材内容 1.センター英語最速得点マニュアル
2.センター数学最速得点マニュアル
3.センター国語最速得点マニュアル
4.8つのスペシャル特典教材
+MORE

3つのコース比較早まとめ表

コース センター 早稲田 高1高2
対象 センター試験 早稲田・難関私立 高1高2生(来年度受験予定の受験生)
科目 英語・数学・国語 英語・数学・国語 英語・数学
期間 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月
料金 19,800円 49,800円 50,400円

受け取れる教材比較表

コース センター 早稲田 高1高2
英熟語プリント
英文法エッセンス
センター第2問解説
読解MAX基礎編
センター長文テキスト
早稲田難関大長文徹底解説テキスト × ×
数学公式集
センター数学解説テキスト
二次数学解説テキスト(1A2B3) × ×
センター評論解説テキスト ×
センター小説解説テキスト ×
センター古文解説テキスト ×
センター漢文解説テキスト ×
早稲田国語解説テキスト × ×
7つの特典

プロフィール

1990年生まれ。高3の9月から大学受験をスタート。塾・予備校に通えず書店の参考書のみを使って受験勉強を始めた。

1ヶ月後の河合全統マーク模試で偏差値38の成績を取り一時は受験を諦めるも、そこから再度早稲田大学を目指して受験勉強に本気で取り組み始める。

『和田式』を始め様々な勉強法・参考書を研究し、そこから10月〜12月の3ヶ月間で早稲田の英語が読めるようになるまでに成績を伸ばす。しかし現役時代はやむなく不合格。自宅浪人を経て早稲田大学に合格。

浪人時代、彼女に振られたりモチベーション管理に苦しんだり、塾予備校がなく仲間もいなかった自身の苦しみから「インターネットを使った参考書学習指導」に可能性を感じ、早稲田大学在学中より受験指導を始める。

2014年、独学で大学受験をする受験生のための勉強法総合サイト「独学ラボ」を開設。開設6ヶ月で毎日1万人が訪れるようになり『キクタン』『現代文へのアクセス』著者からも取り上げれる日本一の大学受験ブログになる。

ブログ以外にもメールマガジン、YouTube、Podcastラジオなど様々なメディアを通じて毎年10万人以上の受験生にメッセージを届ける。「大学受験で身につけた『勉強の型』は社会に出ても一生使える武器になる!」という理念から、ただ勉強するだけではなく自身を成長させるための在り方を受験生に伝え続ける。

追伸

何度も繰り返しで恐縮ですが、今回の募集は10名限定です。先着順となります。定員を超えた時点で入会が不可能となりますのでご注意下さい。

追伸その2

審査は落とすためのものではないので安心してお申し込み下さい。しっかりと必要事項を入力いただき、保護者様からの同意を得てから意気込みをあなたなりの熱を込めて書いて頂ければ、基本的には通す形を取ろうと思います。

よくあるご質問

Q: 会に入れば成績は上がりますか?

A:もちろん、受講者様の実践量にもよりますが、最短最速で本番での得点力を上げる方法をお伝えさせていただきます。こちら側の指示を守っていただければ、着実に成績を上げることができることは保証させていただきます。

Q: 1ヶ月〜2ヶ月の短期間で成績は上がりますか?

A:上がります。ただし、繰り返しになりますが、きちんと実践しない場合は成績アップを保証することはできません。こちら側の提示する教材や、そのやり方を守っていただけない場合、満足行く結果を得られないこともありますので、ご承知下さい。

Q: 理系なのですが入会する意味はありますか?

A:もちろんあります。理系科目に関してもサポートは充実しておりますので、ご安心下さい。

Q:今の成績が低いのですが、入会して大丈夫ですか?

A:もちろんです。現在の成績は関係ありません。あなたの現状の成績と、勉強の進歩状況に合わせて最短で成績をアップさせる方法を提案させていただきます。

Q:親に反対されてしまったのですが、親の許可なしで入れますか?

A:20歳未満の方は必ず親の許可を取るようにして下さい。20歳以上の方は、ご自身の判断でお願い致します。

Q:PCがないのですが教材はスマホからDLできますか?

A:PCが無くてもスマホからコンビニのコピー器を使用して印刷することが出来ますのでご安心下さい。そのコピーの手順も詳しく解説いたします。

Q:月中旬までの料金を一括で払って、試験が早く終わった場合は料金は戻りますか?

A:一括払いの場合は返金できかねますので、その場合は分割払いでのお支払いをお願い致します。

Q:私立専願なのでセンター試験の対策は必要ないのですが?

A:もちろん、志望校別に対策をすることは必要ですが、センター試験は大変良質な問題であるため、センター試験の問題は私立の問題を解く際にも必ず役立ちます。 また、早稲田や慶應大学の対策もするので私立専願であっても効果的な成績アップが出来ます。

Q:私は英語しか使わないのですが、1教科のみの受講はできますか?

A:1教科のみの受講であっても、他の全科目の閲覧が可能です。受講者様の必要な物のみダウンロードしていただく形で利用して下さい。

最後に

僕は大学受験をして本当に良かったと思っています。大学受験の時に正しい勉強法を身に付け、そして何より結果を出すには何事も本気になって取り組まなければならないんだと心底思えるようになったからです。

大学受験の限られた期間でも本気で勉強できた人は、その後の人生何をやるにしても同じ熱量で、本気度で取り組むことが出来るようになります。だから受験勉強で成功した人は仕事でも成功しやすいのです。

逆にこれからのたった2ヶ月間すらも本気で取り組めない人が、果たして今後の人生において本気で何かを取り組むことが出来るでしょうか?仕事で重要な場面になった時、追い込まれた時に「自分は受験のときも頑張れなかったしな・・・」という負い目を残すのか、それとも「あのときもがんばれたんだから今回も行けるはず』というふうになるのか。決めるのはあなたです。


それでは革命実践会センター特講コースにて一緒に最後まで走り抜きましょう。

個人情報入力不要で銀行振込にしたい方はこちらのフォームから。